獨協大学の学生が見た、「主夫」の形



というわけでこないだ獨協大学の学生さんから「シュフ」についてのインタビューを受けました。

この依頼、元々は僕も以前参加させて頂いた獨協大学主催の「ヒューマンライブラリー」で繋がりを持ったゼミ生の方からで、今回そのゼミの活動の一環として生まれた「MUGEN」というブログに記事を載せたい、ということでこのお話がきました。



僕もこのカタルエで主夫をテーマにしてから何度かインタビューを受けましたが、気づいたことは

インタビューワーによって、同じ事をしゃべってても文字にする内容が違う

ということ。だから聞き手がどんな人かってのがインタビュー記事にとって意外と重要なんだなあ、と。



今回は学生さんからのインタビューということで、この記事は20代前半の方が受け取った、「主夫」の形です。

僕自身「ああ、そういうところを重視するんだ」「あ、あの話は興味ないんだ」と毎回気づきがあります、面白いです。



いやーそれにしても、この年になるとなかなか20才前後の女の子とじっくりお話する機会なんてないからねー!楽しいねー!



以下がブログ「MUGEN」の記事リンクになります。全3回です。

【4月】知っていますか?~シュフのお仕事~


【4月】インタビュー:ムーチョさん


【4月】インタビュー:ムーチョさんPART2






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